プレスリリース
2022.03.22 プレスリリース
「paiza」の会員数が遂に50万人を突破! 平均年収アップ額(83万円/Sランク)など登録者の実態が分かる特設サイトを公開
ITエンジニア向け国内最大の転職・就職・学習プラットフォーム「paiza(パイザ)」を運営するpaiza株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 片山良平)は、2022年3月に登録者が50万人を突破いたしました。直近1年間で約10万人の登録者増となり、利用企業数は3,000社を超えました。これを記念して、会員の属性や転職の動向などをテーマにしたインフォグラフィック特設サイトを公開しましたのでお知らせいたします。
■paiza登録者の実態がひと目でわかるインフォグラフィック公開
登録者50万人突破を記念して、ユーザーの属性、さらにプログラミングスキルや転職動向などをインフォグラフィックで表現した特設ページを公開いたしました。
URL:https://paiza.jp/pages/users/half-million
日本のIT人材は2019年時点で125万人(※)程度と推定されています。これに対して、paizaの会員数は50万人、さらにプログラミングの実力を測る「paizaスキルチェック」の総受験回数は1700万回を超えます。
※「IT人材白書2020」(https://www.ipa.go.jp/files/000085255.pdf )P24、25より
スキルランクが高い人材ほど転職で有利になることは、データからも示されています。企業からのスカウトメール受信数や応募後の内定率は、ともに高ランクほど大きくなっています。
この他にも、特設ページではユーザーの経験しているプログラミング言語のランキングなどもご紹介しています。