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学生の“プログラミングスキルを可視化”してマッチングする、ITエンジニア職専門の就活情報サイト「paiza新卒」の22卒向け求人が9月1日オープン

ITエンジニア向け国内最大の転職・就職・学習プラットフォーム「paiza(パイザ)」は、ITエンジニア職専門の就職活動情報サイト「paiza新卒」にて、22卒学生向け求人情報を9月1日(火)にオープンいたします。

URL:https://paiza.jp/student/

■国内最大のITエンジニア向け転職・就職・学習プラットフォーム「paiza」

paizaは、国内最大のITエンジニア向け転職・就職・学習プラットフォームです。特徴は、ユーザーのプログラミングスキルを6段階で評価(※)したうえで、各ユーザーに適した求人(転職、就職)、学習サービスを提供することです。過去には国内にITエンジニアのスキルを客観的に評価する仕組みがなく、求職サービスでは企業と求職者の間でミスマッチが起きがちでした。paizaは、ITエンジニアのスキル/経験を可視化することでこの課題を解決するITエンジニアのための成長プラットフォームです。

(※)S・A・B・C・D・Eで評価する「paizaランク」を付与

■“スキルを可視化”することで、学生でも即戦力として就活できる「paiza新卒」

「paiza新卒」は、2015年よりスタートしているITエンジニア職に特化した就職活動情報サイトです。paizaに登録し、paizaランクを取得した学生が応募可能です。学生ユーザーは、自身のpaizaランクと、大学などでの研究テーマ、アルバイト歴、ポートフォリオなどの基本情報を登録し、企業からスカウトを受けるか、自らエントリーすることができます。サイト内のスカウトとエントリーの利用割合は8:2で、スカウトを受けるとほとんどの企業で書類選考なしで一次面接に進むことができます。

「paiza新卒」を活用する企業は、ヤフー、Sansan、freee、アカツキ、チームラボ、パーソルキャリアなど、大企業からITエンジニアの採用に積極的なIT系メガベンチャー、スタートアップなどです。企業の多くはpaizaランクB(中・上位レベル)以上の即戦力を求めており、学生であってもスキルが高いと認められれば、新卒1年目から即戦力として活躍することが可能です。

■コロナ禍の就活生に向け、“新しい就活様式”対応企業の特集を掲載

2020年7月に行ったpaizaユーザーへのアンケート(※)では、約94%が「今後は業務をテレワークで行いたい」と回答しており、ITエンジニアの間ではwithコロナ時代の新しい働き方への関心が非常に高い状態です。そこで、9月1日オープンの22卒学生向け「paiza新卒」では、「採用活動」、「働き方」において新型コロナウイルス感染症への対策をしている企業の求人特集を掲載します。「paiza新卒」の学生ユーザーは、本特集を見ることで、会社説明会、面接、面談などをオンラインで行う“新しい就活様式”に対応している企業や、入社後にテレワークが活用できるwithコロナ時代の働き方に対応している企業を一覧で確認することができます。

【paizaユーザー向けアンケート】

※アンケート概要
調査期間:2020年7月13日~27日
調査方法:インターネットによる調査
対象者:paizaに登録するITエンジニア、IT技術学習者
有効回答数:938名

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